よくある質問(短期留学ツアー、グループ)

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出発前

Q
アイエスエイからのメールが届きません
A

お使いのメールアドレスで、@isa.co.jpからのメールを受信できるか事前にご確認ください。迷惑メールフォルダに自動振分されている場合、ご利用のメール配信がフィルターによって受信制限されている場合がございます。(いずれの場合も弊社で対応はいたしかねます。)

Q
はじめて海外に送り出すのですが・・・
A

日本語で何でも相談できる添乗員が、出発から帰国まで同行します。
最近では英語を本格的に勉強する前の小学生の参加も多くなっているので、異文化に触れ、海外生活にとけ込めるよう、現地コーディネーターとともにサポートします。
参加前の準備としては、英語力以上に「ひとりで朝起きる」、「好き嫌いなく何でも食べる」、「部屋の片づけをする」等の生活面の自立が成功の要因です。

Q
ひとりで参加しても大丈夫でしょうか?
A

もちろん大丈夫です。 ほとんどの参加者がひとりでの参加ですし、皆さん同世代ですから、すぐに友達になれます。 他の地域の友達も作るチャンスです。

Q
東京や関西以外からの参加は可能ですか?
A

可能です。全国のお客様を募集対象としております。ご自宅から各コースの集合解散場所までの往復交通費、前泊後泊が必要な場合はその費用をお客様自身でお支払い、お手配いただくことでご参加いただけます。集合解散時刻の予定は各コースページに掲載している日程表をご確認ください。

Q
学校で参加したエンパワーメントプログラムは割引対象ですか?
A

学校で募集し、実施されたエンパワーメントプログラムはリピーター割引対象外です。ご了承ください。

Q
アレルギー、既往症がある場合、参加できますか?
A

ご参加いただけます。ご提出いただくアプリケーションフォームや健康状態についての質問書に記入する欄がありますのでそちらで、ご申告ください。例えば、動物アレルギーでペットがいないご家庭を希望される場合等現地受け入れ団体でも十分考慮させていただきます。ご希望に添えない場合もございますので、予めご了承ください。

Q
ホストファミリーへのおみやげは、どんな物が良いですか?
A

高価な物は必要ありません。またファミリー一人ひとりに用意する必要はありません。 日本的な小物や、絵はがき、地域の案内パンフレット等、家族と話をしたり、一緒に遊べたりする物をおすすめします。 例:キャンディー、羽子板、万華鏡、けん玉などの日本的な玩具、シールや千代紙等の文房具、キーホルダー等。

Q
ホストファミリーはどのような基準で選定していますか?
A

弊社の子会社または提携教育団体(および語学学校)が責任をもってファミリーのリクルートや参加者とのマッチングを行っています。どのような理由でファミリーに応募されるかは様々ですが、他国の方を受け入れたいと思われて応募されるファミリーです。

Q
ホストファミリーの構成は?
A

日本のご家庭と同じようにいろいろな個性、構成をお持ちのご家庭であり、言葉遣いが優しい方、そうでない方など、さまざまなケースがあります。
そのほかにも、お一人だけのご家庭、おひとりでお子様を育てていらっしゃる方、リタイヤされている方、LGBTで同性カップルの方など、ファミリーのルーツも所得層も多種多様です。

Q
お小遣いはいくら持っていけば良いでしょうか?
A

10日間のホームステイ滞在の場合、これまでの参加者の平均持参金額は3~5万円です。 実際に使ったのは2~3万円程でした。

Q
渡航中、携帯電話やスマートフォンは禁止ですか?
A

禁止はしていませんが、貴重な異文化体験ですので、必要時以外は使用しないようにしましょう。 何か困ったことがあれば、必ず添乗員へご相談ください。

滞在中

Q
ホストファミリーとうまくいかなかったらどうしよう・・・
A

初めて会った人達と最初からうまく接することは、誰にとっても簡単なことではありません。 うまくいかない時は、どうすればいいか一度自ら考えてみましょう。その後は現地コーディネーターや添乗員と参加者本人、ホストファミリーとよく話し合ってみましょう。

Q
英語に自信がありません。参加しても大丈夫ですか?
A

ホームステイで受け入れてくれるファミリーは皆さんが完璧な英語を話せるとは思っていません。それよりも失敗やミスを恐れずに、積極的に話しかけることが大切です。一生懸命話した英語が伝わった時の喜びは、今後英語を勉強する上での自信になるはずです。

Q
ホームステイ先の食事が心配ですが・・・
A

ホームステイの1つの目的は、相手国の人と同じ生活をすることにあるのですから、食生活を知るためにも、出されたものはまず食べてみましょう。 食べてみてどうしても無理な場合は 「No, thank you.」と言ってください。

Q
ホームシックになったらどうしよう・・・
A

ホームシックは誰もがなる可能性があり、なったとしても決して悪いことではありません。 もしなってしまったら、ホストファミリーや添乗員など現地にいる周りの大人にぜひホームシックになったことを伝えてください。 ひとりで悩まず、一緒に相談しながら乗り越えていきましょう。

新型コロナウイルス感染症に関するご質問

Q
出発直前に新型コロナウイルス感染症に感染した場合の取消料は?
A

出発直前に陽性判定を受けてご出発いただけない場合は、取消料規定通りご請求申し上げます。減免などの措置がございませんことをあらかじめご了承ください。
(取消料お支払いの一助となりうる旅行費用変更特約が付帯される旅行傷害保険については、各コースご参加申込の皆様へ後日ご案内いたします。)

Q
渡航直前のPCR検査は、英語の陰性証明も必要ですか?
A

渡航国によって状況が異なります。コースご参加の方には随時情報をご案内します。
(現在の状況については、外務省海外安全ホームページ、在外公館のウェブサイトをご参照ください。https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

Q
渡航日から何日以内など、ワクチン接種の有効期間はありますか?
A

コースへのお申込みと同時に接種をしていただくことをお勧めしております。
出発前(または入国)14日前までに2回目の接種を義務としている国が多いのですが、ワクチン接種証明書が必要な国の場合、それまでに発行手続きの期間や必要書類などがございますので、余裕をもって接種いただくことを推奨しております。

Q
イギリスではワクチンに関する制限がないと聞いていますが、ロンドンのコースの参加条件にあるワクチン2回接種は必須ですか?
A

今回のチャレンジホームステイ・寮滞在へご参加される際には、全コースワクチン2回以上の接種を条件としております。
たしかにイギリスというだけで捉えますと接種義務はございませんが、弊社が主催する募集型企画旅行では、旅行業法(法律)に基づいた旅行業約款の第6章旅程管理にて、「当社は、旅行者の安全かつ円滑な旅行の実施を確保することに努力~」と謳っております。
昨今の渡航国の状況、日本帰国時におけるワクチン未接種者に対する隔離措置などを鑑み、2022年夏休みに開催するチャレンジホームステイ・寮滞在は、全コース旅行条件としてワクチン2回以上の接種を5月20日までに終えることを条件とさせていただきました。お客様によっては、接種にいろいろな思いをお持ちの方がいらっしゃることも推察しておりますが、お申し込みをいただく際には、必ず同意書面内容にご同意の上で手続きをお願いいたします。

Q
3回目接種ができないのですが…
A

今回の渡航国でワクチン3回接種義務がある(3回接種しないと隔離を必要とするなど)のところはございません。ただし日本帰国時における水際対策で、ワクチン接種が3回されていない方は、7日間の自宅待機を求められております。
(入国後3日目以降の自主検査により陰性の結果を入国者健康確認センター(厚生労働省所轄)に届け出て確認が完了した場合は、自宅等待機の継続は求められません。詳しくは厚生労働省のホームページをご参照ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

Q
現地でのアクティビティ中や英語研修中はマスクの着用はありますか?
A

渡航先の着用義務に沿って運営をしてまいります。着用義務がない場合、ご家庭でお話合いをしていただき、着用されるかどうか検討ください。

Q
現地に渡航後は隔離があるのでしょうか?
A

4月18日現在、現地到着後に隔離が必要なところはございません。

Q
日本再入国時に隔離は必要ですか?
A

日本帰国時における水際対策で、ワクチン接種が3回されていない方は、原則7日間の自宅など待機を求められております。(入国後3日目以降の自主検査により陰性の結果を入国者健康確認センター(厚生労働省所轄)に届け出て確認が完了した場合は、自宅等待機の継続は求められません。詳しくは厚生労働省のホームページをご参照ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

Q
コロナに感染した場合の対応を教えてください。
A

現地で感染された場合は、現地保健機関、医療機関の指示に沿って、隔離や措置をさせていただきます。通院や入院の際、添乗員または現地スタッフがお付き添いいたしますが、特に入院など長期にわたる場合、グループ本体から分かれてご帰国の場合は、保護者様にお迎えにきていただく場合もございます。
ご出発直前に陽性判定され、ご出発いただけない場合は取消料規定通りご請求申し上げます。減免などの措置がございませんこと、あらかじめご了承くださいませ。なお取消料お支払いの一助となりうる旅行費用変更特約が付帯される旅行傷害保険のご案内は、コースご参加申込の皆様へ後日申し上げます。

Q
現地でコロナなどに罹り、帰国便に乗れなかった時の対応はどうなりますか?
A

新型コロナウィルス禍以前でも、入院加療や隔離、パスポート再発行、航空会社の搭乗拒否などの理由で、グループとご一緒に帰国できない方はいらっしゃいました。現地スタッフが付き添う場合、保護者がお迎えにきていただく場合がございます。グループと離れていただきますので、離団届を提出いただきますともに、以降は募集型企画旅行の約款の適用外、かかる費用はすべて実費を保護者様へご請求となります。これらの一部をご加入される旅行傷害保険にて保険金請求ができる場合がございます。