ブリスベン留学

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ブリスベン

ブリスベンへの留学なら留学や国際教育に特化した教育旅行を展開するアイエスエイへ。ブリスベンの中心部は歴史的建造物と近代的なビルが混在し、ブリスベン川のほとりには緑も多いため、都市と自然とが美しく融合した街といえます。年間を通して快適な気候であり、さらに日本から直行便で約9時間、時差も1時間と少ないため、留学先としても人気です!オーストラリア・ブリスベンへの短期留学、体験談をご紹介します。

ブリスベン留学の魅力!

魅力その1 治安良好。自然を感じられる都会

魅力その1 治安良好。自然を感じられる都会

市内中心部には歴史的建造物と近代的なビルが混在。人口236万人とオーストラリア第3位の都市ながら、ブリスベン川のほとりには公園や街路樹などの緑が多く、リラックスできる憩の場です。水と緑の都のイメージにぴったり! また、日本やアメリカと比べて良いとされるオーストラリアの治安ですが、その中でも良い方とされているのがブリスベンの治安です。とはいえ、夜間の外出や危険なエリアに行くことを避けるのはもちろん、日中でも人が多く集まるエリアではスリや置き引きなどに注意が必要です。

魅力その2 英語の勉強に集中できる快適な気候

魅力その2 英語の勉強に集中できる快適な気候

亜熱帯性気候のブリスベンは年間を通して晴天率が高く、夏は最高気温30度前後、最低気温が20度前後、冬でも最高気温20度前後、最低気温が10度前後と日中は半袖で過ごせる温暖な気候です。ゴールドコーストやケアンズと並ぶ人気の観光地で、留学先としても人気があります。

魅力その3 名門大学のキャンパスも!

魅力その3 名門大学のキャンパスも!

クイーンズ大学、グリフィス大学、そしてボンド大学等、多くの高等教育施設のキャンパスがブリスベンやその近郊にあります。高校や英語学校、TAFE(職業訓練専門学校)も数多くあります。

ブリスベン語学留学の費用と生活費

ブリスベン語学留学にかかる費用

ブリスベン語学留学にかかる費用

ブリスベンの語学学校は毎週月曜日に開講します。一般英語コースの場合の学費はおおよそ以下になります。なお、3ヵ月(13週間)未満の滞在の場合はオーストラリアの電子ビザ、ETAS(イータス)の申請が必要です。3ヵ月以上オーストラリアに滞在する場合は、学生ビザが必要になり、ビザの申請には週20時間以上レッスンを受講する必要があります。

1週間の授業時間数が15時間の場合

1ヵ月

35万円前後

1週間の授業時間数が22.5時間の場合

1ヵ月

38万円前後

6ヵ月

150万円~

1年間

280万円~

前述の費用にはいずれも語学学校への入学金、授業料、手配料、ホームステイ滞在費、ホームステイの食費(1日2食)、到着時の空港までの出迎えと滞在先までの片道移動費などが含まれます。航空運賃や燃油サーチャージ、空港税、海外旅行保険料、滞在条件に含まれない食費などは費用に含まれません。また、学生ビザが必要となる3ヵ月以上の滞在の場合は、学生ビザの申請料なども別途発生します。

ブリスベン語学留学にかかる生活費

ブリスベン語学留学にかかる生活費

ブリスベンはシドニー、メルボルンに次ぐオーストラリアの大都市。ブリスベンの物価は日本と同じか、やや高いくらいです。語学留学での生活費は1ヵ月あたり10万円程度が目安です。

オーストラリア人だけでなくヨーロッパやアジアからの移住者も多く住むブリスベン。オーストラリアには原則チップの習慣がなく、一般的なレストランであれば飲食料金のみの支払いでOKなので、多国籍料理を楽しんでみるのも良いでしょう。ただし語学留学で長期滞在する場合は、スーパーマーケットなどでまとめ買いをして、自炊を心掛けると節約につながります。

ブリスベンの公共交通機関には、電車、バス、フェリーがあります。クイーンズランド州内で使える交通ICカードgo cardは留学生必携です。

Image by Brisbane Marketing

ブリスベン語学留学

ブリスベン語学留学

物価の目安

A$2

カップヌードル

A$3

マクドナルドセット

A$9

カフェ

A$10

ランチ

A$15~

ディナー

A$25~

キャンディー1袋

A$3

ボールペン

A$2

バス

A$2.30~

タクシー(初乗り)

A$3.90~(深夜、週末、祝日は異なる)

ガソリン1L

A$1.40

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