2019年春休み短期留学

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小中高校生の2019年春休み短期留学,チャレンジホームステイ

添乗員同行だから
初めてでも安心!
2019年春休み短期留学
「チャレンジホームステイ」で英語力アップ

「春休みを利用して英語力を伸ばしたい」、「将来海外で通用するグローバルな人間になりたい」、「世界各国の人達と英語でコミュニケーションをとりたい」など、小学生、中学生、高校生を対象とした異文化体験学習がテーマのアイエスエイの短期留学プログラム「チャレンジホームステイ」。
アイエスエイの短期留学では主に英語圏各都市のホームステイや寮滞在プログラムをご用意。滞在都市の観光、見学等の研修もあります!また、出発前にはきめ細かな事前オリエンテーションも実施(※一部コースを除きます)。全コース、出国から帰国まで複数名の添乗員が同行するので安心です!海外留学初心者はもちろん、リピーターの方にも多くご参加いただいています。

短期留学「チャレンジホームステイ」のメリットとは

短期留学「チャレンジホームステイ」の魅力はホームステイや寮滞在を通しての異文化体験学習です。短期間といえども、親元を離れて異文化という環境下でがんばることが積極性や自立性を育み大きな成長につながります。加えて、英語で気持ちが伝わった時の喜びは大きな自信になります。
短期留学を検討する方には「短期間でも英語力は身に付くの?」、「英語がほとんど話せないけど大丈夫?」と不安に思う方が多くいらっしゃいます。実際に「チャレンジホームステイ」に参加された皆さんに、これから参加する皆さんへのメッセージを募集したところ、「単語をつなげるだけでも伝わった!」、「ジェスチャーが役立つ」、「数日後からだんだん耳が慣れてきて、会話がなんとなくわかるようになった」、「単語だけでも口に出せば、ホストファミリーが助けてくれるから大丈夫」といったアドバイスが数多く寄せられました。また、「もっと英語を勉強しようと思った」といった意見に代表されるように、短期留学「チャレンジホームステイ」への参加が向学心を高めるきっかけにもなります。
英語の間違いを気にしすぎて無口になるのではなく、ポジティブな気持ちで、ホストファミリーや現地スタッフと英語でのコミュニケーションを楽しむ積極的な姿勢が大切です。もちろん留学前に、日本での毎日の生活で目にする物や事象の英単語を覚えたり、挨拶や自己紹介といった英語の勉強をしておくと、留学中の英語での会話の幅が広がり、さらなるスキルアップも可能になるでしょう!

チャレンジホームステイの様子を動画でみる

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※春休みはマルタのコースは実施いたしません。

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小中高生の春休み短期留学に人気の留学先!

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春休み短期留学の体験談

小学生

体験留学先:ニュージーランド

勇気を出してがんばったら、英語をたくさん覚えられた!大切なのはコミュニケーションをとろうとする気持ち。

ぼくは、外国へ行って自分の世界を広げようと思いニュージーランドへ行きました。さいしょは「ハロー」と言われても返事はできませんでした。でもホストファミリーの家に行くと返事をしないと変な子だと思われると思って、せい一ぱいゆう気をだして返事をすると、ホストマザーはニコッと笑ってくれました。ホストファミリーの会話を聞いて覚えたえいごもあります。ニュージーランドに行って、ぼくは変化したことがあります。意味がわからない言葉を自分の知っているたんごであてはめていくこと。がんばって意味をひきだそうとすること。このホームステイで、ぼくはコミュニケーションのうりょくという新しい世界が生まれました。(S.Kさん/小4)

中学生

体験留学先:オーストラリア

英語や文化以上のものを学べた、あっという間のホームステイ。将来の夢に向かって、また留学したいと決意!

僕が、今回学んだことは英語や文化だけでは決して無いし、11日間じゃ本当に足りない。でも、11日間だけの濃縮されたプログラムですごく充実していたし、短いから、たくさん話してたくさん友達をつくることに急ぎ足だったために、こんな短い期間だけど自信を持ち、僕は殻を破った。ホームステイのさまざまな体験はここじゃ書ききれない。またシドニーに来てバディにもらった家族の証のネックレスを合わせて、ハイスクールに本気で通いたい。バディはあと2年で卒業しちゃうけど、僕はKと一緒にハイスクールに絶対再び来る。まだまだしたいことがたくさんある。まだまだ時間はある。夢を全て叶えてやる! I love Australia!! 最高でした!!!(M.Yさん/中2)

体験留学先:オーストラリア

ホームシックになったからこそ気付くことができた。英語が通じた時の喜びと、家族や友達への感謝の気持ち。

私はホームステイをしてみて、色々なことを学びました。最初はワクワクしていたけど、オーストラリアに着いたら、英語が他の人より全然しゃべれなくて絶望的でした。そして2日目にホームシックになりました。ホームシックはとても残こくで一人で泣きました。夢にも毎日家族と友達が出てきました。でも、じょじょに英語がわかるようになっていって土曜日にホームステイ先のダニエルとしゃべれました。その時はすごくうれしくて、ホームシックでなくなりそうだったけど、無理でした。でも最初にホームシックになったおかげで英語がしゃべれた時のうれしさや家族、友達のありがたさを学べました。ホームシックにならないと家族、友達のありがたさは分からなかったと思うので、ホームシックになって良かったと思います。(M.Mさん/中1)

高校生

体験留学先:アメリカ

時間をかけて根気強く会話することで、英語が上達。恥ずかしがらずに挑戦すれば、新たな可能性が広がる!

アメリカでのホームステイ。日本と言葉や生活の習慣が違い、きちんと暮らせるか心配でした。しかし、ホストファミリーや添乗員の方たちのサポートもあり、楽しみながら過ごせたと思います。この旅で私は、コミュニケーション能力の重要さを改めて感じました。日本語は伝わらず、英語もあまり話せないなか、自分の思っていることを伝えるのはとても大変です。ジェスチャーや単語だけで伝えたり、辞書を用いたりと1回の会話がとても長くなってしまいます。けれど、その会話で思いを伝えることができ、英語が上達していきます。これを自分から行い、またさらに新しい表現をチャレンジすることが重要だと思いました。恥ずかしがらずにコミュニケーションをとろうというこころざしが必要だと感じました。自分の知らない自分の一面も発見できました。私は、人見知りをしてしまう性格で、新しい環境になじめるか不安でした。しかし、限られた時間しかないので、多くの人と関わりたいと思い、自分から行動することができました。全く新しい環境だからこそ、挑戦しようと思うことができ、それを実行することができます。自分の新たな可能性が感じられて良かったです。(M.Mさん/中3)

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※春休みはマルタのコースは実施いたしません。

春休み短期留学のポイント!

春休みの短期留学は、ハワイ、ニューヨーク、クライストチャーチ、そしてシンガポールなど、目新しい渡航先が目白押し! ホームステイや寮滞在をとおしての異文化体験に加えて、ランドマーク訪問や現地ならではのアクティビティが楽しめるコース、生徒(バディ)と交流できるコースなど、バリエーションも豊富です。

春休み短期留学の特典

春休みの短期留学、チャレンジホームステイでは、皆様に少しでもお得に異文化体験をしていただけるよう、兄弟姉妹割、リピーター割等の各種割引制度をご用意しています。詳細は資料をご覧ください。

春休み短期留学 よくある質問

英語に自信がないのですが、大丈夫ですか?
受け入れる人たちはすべての参加者が流暢に英語を話せるとは思っていません。大切なのは、積極的に話しかけることです。みなさんの気持ちが通じたときの喜びは、きっと大きな自信になるはずです。
初めて海外に送り出すのですが… 
ひとりで参加させても大丈夫ですか?
全行程、小学生の参加者10名につき1名(中学生以上のグループは15名につき1名)の添乗員が同行します。出入国のお世話だけでなく、プログラム中のケアもします。加えて現地では、各グループにそれぞれ1名の現地コーディネーターがついてサポートします。
ほとんどの方がお一人でのご参加です。皆さん同世代の人たちですから、すぐに友達になれます。他の学校の友達もできます。
1家庭に滞在する人数は何人ですか?
一部コースを除き、1家庭につき1~3名の滞在となります。一人で滞在したい、一人は不安なので2名以上で滞在したい等、人数や家族の指定はできませんのでご了承ください。また一度決定したホストファミリーでも、その家庭の都合(ホストファミリーが病気になった等)により変更になることがあります。
アレルギーなどがある場合はどうしたらいいですか?
ホストファミリーを決めるためのアプリケーションフォームに、記載する欄があります。例えば、動物アレルギーなどで、滞在先に猫がいない方が良いといったご希望は、現地受け入れ団体でも考慮させていただきます(※受け入れ滞在先の事情により、ご希望に添えない場合もございますのでご理解ください)。
チャレンジホームステイにかかる費用はどのくらいですか?
短期留学先の国や都市、季節や期間、コースによっても異なりますが、10日間前後の滞在の場合、費用は40~50万円です。航空運賃、現地での滞在費やプログラム参加費用、食事、同行添乗員費用などが含まれます。パスポートの申請費用や空港税、ESTA/ETAS/ETAなどの電子査証申請料、滞在条件に含まれない食費やお小遣いは費用に含まれていません。お小遣いは30,000~50,000円程度持参される場合が多いようです。

春休み短期留学
お申込から出発までの流れ